Fri
06/13
2008
マービンが1つ年をとった日
マービンがついに28歳になりました。
本人は28歳って感じがしないと言っております。たぶん精神年齢がまだまだ若いんだと思います。(。→ˇ艸←) 昨日のお誕生日の日はなんだかのんびりと過しておりました。(マービンが)
28歳になったマービンです。

私は宿題やプレゼンテーションの準備に追われていて、のんびりどころじゃなかった。(・´з`・)
朝、マービンが朝ごはんを作ってくれて(誕生日の日もせっせと嫁のご飯を作る夫)、その間に私はプレゼントとお誕生日カードをテーブルの上に置いておきました。
それを見たマービンはニヤニヤしながら、喜んでくれました。(。→ˇ艸←)
でもカードを読みながら、マービンは大笑いをしていました。
別に変な事を書いたわけじゃないんだけど、私、英語のスペルってとっても苦手で間違えがたくさんあったらしい。
「このカードを学校に見せたら、大学卒業させてもらえないんじゃい。」なんて言われてしました。((艸д・。`*)
「でもスペルが間違ってたって気持ちが大切!!」って言い返した。
とりあえず、宿題とか勉強して、夜には家族でご飯を食べに行こう!!って事にしてたら、夜にお出かけしました。
でもマービンの用事で家を出るのが遅くなってしまいました。
私は「9時から友達と一緒に勉強する約束をしてるからそれまでには帰らないといけないの。」って言っておいたので、結局ちょっとファーストフードみたいなところでご飯を買ってパパパッと食べるだけになってしまいました。。。でも大丈夫。
実は私は9時からお友達と勉強って言ってたのは嘘で、本当はマービンのお友達たちがサプライズパーティーの準備をしてうちで待っててくれたの。
9時ちょっと過ぎに家に着いた私たち。
私は家の中で待機してる友達に携帯のメールで「もうすぐ家につくよ。」って送りました。
マービンはキヨさんを連れて、私はかっすんを抱っこして、アパートの二階に行きました。
電気が消えてて、真っ暗な我が家。人の気配なし。
Σ( ̄□ ̄;)!
でもドアの前に数え切れないほどのサンダルが転がってるんですけど!!
マービンが不思議そうな顔をして、うちのドアの前に転がってるサンダルを眺めています。
しまった、みんな自分のサンダルを中に入れとけ!!って言うの忘れた!!
って、私に言われなくてもそれぐらい気がつけ!!ってかなり突っ込みたくなりましたが、「だれかがサンダル忘れてったんじゃない。。」なんて、大量のサンダルをいったい誰が忘れるんだぁ!!って自分に突っ込みながらも言ってみました。
マービンが家の鍵を取り出してドアを開けると、電気がついて、いっきにみんながハッピーバースディーの歌を歌ってくれました。
*:..。o○☆*゚¨゚゚・*:..。o○☆*゚¨゚゚・*:..。o○☆*゚¨゚ *:..。o○☆*゚¨゚゚・*:..。o○☆*゚¨゚゚・*:..。o○☆*゚¨゚
マービンはまさか私たちがパーティーを計画してるなど全然知らなかったので、びっくりしながら、喜んでいました。o(*^▽^*)o~♪
うちの小さなアパートの小さなリビングルームが人であふれておりました。。。

食べ物は自分で料理したりする時間がなかったので、ピザハットさんにおまかせ。☆^(o≧▽゚)o 大量のピザとパスタでパーティーがはじまりました。ケーキはお友達のAちゃんが作って持ってきてくれました。

みんなでピザを食べながら、かなり盛り上がっておりました。ヽ(・∀・)ノ゜+.゜☆
人も数人帰ったと思ったら、また違う人が来て見たいな感じで、結局マービンは夜中の12時ごろまでたくさんの人に囲まれておりました。
マービンが喜んでくれてとっても嬉しかったです。それにたくさんのお友達が協力してくれたので、パーティーをする事が出来ました。
楽しい誕生日になって良かったです。ヽ(´∀`*)ノワーィヽ(*´∀`)ノワーィ
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本人は28歳って感じがしないと言っております。たぶん精神年齢がまだまだ若いんだと思います。(。→ˇ艸←) 昨日のお誕生日の日はなんだかのんびりと過しておりました。(マービンが)
28歳になったマービンです。

私は宿題やプレゼンテーションの準備に追われていて、のんびりどころじゃなかった。(・´з`・)
朝、マービンが朝ごはんを作ってくれて(誕生日の日もせっせと嫁のご飯を作る夫)、その間に私はプレゼントとお誕生日カードをテーブルの上に置いておきました。
それを見たマービンはニヤニヤしながら、喜んでくれました。(。→ˇ艸←)
でもカードを読みながら、マービンは大笑いをしていました。
別に変な事を書いたわけじゃないんだけど、私、英語のスペルってとっても苦手で間違えがたくさんあったらしい。
「このカードを学校に見せたら、大学卒業させてもらえないんじゃい。」なんて言われてしました。((艸д・。`*)
「でもスペルが間違ってたって気持ちが大切!!」って言い返した。
とりあえず、宿題とか勉強して、夜には家族でご飯を食べに行こう!!って事にしてたら、夜にお出かけしました。
でもマービンの用事で家を出るのが遅くなってしまいました。
私は「9時から友達と一緒に勉強する約束をしてるからそれまでには帰らないといけないの。」って言っておいたので、結局ちょっとファーストフードみたいなところでご飯を買ってパパパッと食べるだけになってしまいました。。。でも大丈夫。
実は私は9時からお友達と勉強って言ってたのは嘘で、本当はマービンのお友達たちがサプライズパーティーの準備をしてうちで待っててくれたの。
9時ちょっと過ぎに家に着いた私たち。
私は家の中で待機してる友達に携帯のメールで「もうすぐ家につくよ。」って送りました。
マービンはキヨさんを連れて、私はかっすんを抱っこして、アパートの二階に行きました。
電気が消えてて、真っ暗な我が家。人の気配なし。
Σ( ̄□ ̄;)!
でもドアの前に数え切れないほどのサンダルが転がってるんですけど!!
マービンが不思議そうな顔をして、うちのドアの前に転がってるサンダルを眺めています。
しまった、みんな自分のサンダルを中に入れとけ!!って言うの忘れた!!
って、私に言われなくてもそれぐらい気がつけ!!ってかなり突っ込みたくなりましたが、「だれかがサンダル忘れてったんじゃない。。」なんて、大量のサンダルをいったい誰が忘れるんだぁ!!って自分に突っ込みながらも言ってみました。
マービンが家の鍵を取り出してドアを開けると、電気がついて、いっきにみんながハッピーバースディーの歌を歌ってくれました。
*:..。o○☆*゚¨゚゚・*:..。o○☆*゚¨゚゚・*:..。o○☆*゚¨゚ *:..。o○☆*゚¨゚゚・*:..。o○☆*゚¨゚゚・*:..。o○☆*゚¨゚
マービンはまさか私たちがパーティーを計画してるなど全然知らなかったので、びっくりしながら、喜んでいました。o(*^▽^*)o~♪
うちの小さなアパートの小さなリビングルームが人であふれておりました。。。

食べ物は自分で料理したりする時間がなかったので、ピザハットさんにおまかせ。☆^(o≧▽゚)o 大量のピザとパスタでパーティーがはじまりました。ケーキはお友達のAちゃんが作って持ってきてくれました。

みんなでピザを食べながら、かなり盛り上がっておりました。ヽ(・∀・)ノ゜+.゜☆
人も数人帰ったと思ったら、また違う人が来て見たいな感じで、結局マービンは夜中の12時ごろまでたくさんの人に囲まれておりました。
マービンが喜んでくれてとっても嬉しかったです。それにたくさんのお友達が協力してくれたので、パーティーをする事が出来ました。
楽しい誕生日になって良かったです。ヽ(´∀`*)ノワーィヽ(*´∀`)ノワーィ
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